激動たる俺RegEdit改 1.2.0.0
Win2k以降のWindowsOSで動作するUnicode対応のレジストリエディタです
- 激動たる俺RegEdit改 ダウンロード
情報 激動たる俺RegEdit改 1.2.0.0
特徴
Win2k,XP,Vistaで動作するはず。Win9xは正式に非対応
ユニコードにほぼフル対応(タブのヒント部分とメニューのウインドウ一覧だけ非対応)
タブが多段対応になった
俺RegEdit改のものより安定した仮想レジストリツリービュー
動作確率の上がったアンドゥ
内部的な安全性の向上
DWORDについてはエディタ及びレジストリビューでビッグエンディアンにも対応
QWORD値(0~1844京6744兆0737億0955万1615まで扱える符号無し64bit値)に対応
各種エディタの機能向上
検索は以前までのMDI式から、ドッキングパネルに内蔵される形になった
検索に使う正規表現エンジンの変更(VBScriptのRegExpオブジェクト)
検索機能の速度、検索力向上(全キーの全値をtestで検索→俺改=163秒、激俺改=51秒)
正規表現検索に標準のWSHのほか、鬼車を利用することができるようになった
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\ControlSet002\Control\DeviceClasses\{A799A800-A46D-11D0-A18C-00A02401DCD4}\##?#STREAM#VMPHTUNE#5&2F625873&0&0#{a799a800-a46d-11d0-a18c-00a02401dcd4} のようなRegQueryInfoKeyが不正なサブキーの長さを返してくるようなキーもとりあえず開けるようにした
お気に入りにはレジストリスクリプトを投入できるようになった。これを使えば、簡単な値の切り替えを比較的楽に行えます。
お気に入りの表示ウインドウを別に作った。このウインドウにはタブやアイテムをドラッグドロップすることでお気に入りを登録することができます。
REG_MULTI_SZ関連の仕様を勘違いしていたので正しく設計しなおした
値のクリップボードの管理が変更方法が変更された。(クリップボードは、値もキーもエクスプローラなどと同じでコピー時に実態をキープしないようになった。 つまり、コピーしても貼り付ける前に値を消せばコピー不能になる。)
メインツールバーの数を減らして見た目をすっきりさせた
読み取り専用アイテムへのサポート向上
検索でヒットした値をまとめて削除する機能がついた
アンドゥ、プレビューが使える置換機能がついた
検索結果のキーワードハイライトは完全なものになった
レジストリサイズ計測ツールにサイズ比較機能がついた
このソフトから標準のレジストリエディタを起動するときに、このソフトで開いているキーを開いて起動可能にした(Vistaでは動かない)
レジストリツリー上でキーの最終更新時刻を同時に表示することも可能
その他細かい使い勝手の改善
RegEdit改に比べると、コードの書き直しにより比較的デンジャラス度は低下していますが、それでもこのソフトが危険な物であることには変わりがないので、その辺りを留意できる方のみがご利用ください。
個人利用で無い場合についてはこのソフトを利用することはできません。
Win2k,XP,Vistaで動作するはず。Win9xは正式に非対応
ユニコードにほぼフル対応(タブのヒント部分とメニューのウインドウ一覧だけ非対応)
タブが多段対応になった
俺RegEdit改のものより安定した仮想レジストリツリービュー
動作確率の上がったアンドゥ
内部的な安全性の向上
DWORDについてはエディタ及びレジストリビューでビッグエンディアンにも対応
QWORD値(0~1844京6744兆0737億0955万1615まで扱える符号無し64bit値)に対応
各種エディタの機能向上
検索は以前までのMDI式から、ドッキングパネルに内蔵される形になった
検索に使う正規表現エンジンの変更(VBScriptのRegExpオブジェクト)
検索機能の速度、検索力向上(全キーの全値をtestで検索→俺改=163秒、激俺改=51秒)
正規表現検索に標準のWSHのほか、鬼車を利用することができるようになった
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\ControlSet002\Control\DeviceClasses\{A799A800-A46D-11D0-A18C-00A02401DCD4}\##?#STREAM#VMPHTUNE#5&2F625873&0&0#{a799a800-a46d-11d0-a18c-00a02401dcd4} のようなRegQueryInfoKeyが不正なサブキーの長さを返してくるようなキーもとりあえず開けるようにした
お気に入りにはレジストリスクリプトを投入できるようになった。これを使えば、簡単な値の切り替えを比較的楽に行えます。
お気に入りの表示ウインドウを別に作った。このウインドウにはタブやアイテムをドラッグドロップすることでお気に入りを登録することができます。
REG_MULTI_SZ関連の仕様を勘違いしていたので正しく設計しなおした
値のクリップボードの管理が変更方法が変更された。(クリップボードは、値もキーもエクスプローラなどと同じでコピー時に実態をキープしないようになった。 つまり、コピーしても貼り付ける前に値を消せばコピー不能になる。)
メインツールバーの数を減らして見た目をすっきりさせた
読み取り専用アイテムへのサポート向上
検索でヒットした値をまとめて削除する機能がついた
アンドゥ、プレビューが使える置換機能がついた
検索結果のキーワードハイライトは完全なものになった
レジストリサイズ計測ツールにサイズ比較機能がついた
このソフトから標準のレジストリエディタを起動するときに、このソフトで開いているキーを開いて起動可能にした(Vistaでは動かない)
レジストリツリー上でキーの最終更新時刻を同時に表示することも可能
その他細かい使い勝手の改善
RegEdit改に比べると、コードの書き直しにより比較的デンジャラス度は低下していますが、それでもこのソフトが危険な物であることには変わりがないので、その辺りを留意できる方のみがご利用ください。
個人利用で無い場合についてはこのソフトを利用することはできません。
プログラム関連 激動たる俺RegEdit改
激動たる俺RegEdit改 1.2.0.0 [1.57MB | Freeware]
Win2k以降のWindowsOSで動作するUnicode対応のレジストリエディタです





